広尾整形外科

 
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整形外科

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リハビリテーション科

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顧問

 

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リハビリテーション科

 

リハビリテーション

スポーツリハビリテーション

足圧分布調定装置

スリングセラピー

 

スピードガン

オーダーメイドインソール

上肢特殊診療班

 

スタッフ紹介

出勤表

学会発表・学術論文・書籍

 

リハビリテーション

 

リハビリテーションを行うプロフェッショナルである理学療法士(PT)が機能解剖学、運動学等を基本に姿勢や動作をみることにより、局所の症状(痛み・しびれ等)の軽減のみならず、原因にまで目を向けて治療いたします。
 
「この程度の痛みなら・・・」と我慢して日常を送っていませんか?痛みは姿勢や動作を不合理にし、
さらなる痛みや別の部位への痛みを引き起こします。
痛みの悪循環を断ち切るために理学療法士をはじめとするリハビリテーションスタッフが親切で丁寧な説明と一流の技術で治療を行います。各疾患に応じてテーピングを用いての治療も行っています。

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スポーツリハビリテーション

 

野球をはじめとする各種スポーツ動作(バレーボール・テニス・サッカー・ゴルフ等)では不合理なフォームが痛みを引き起こす大きな要因となります。

スポーツを休止すると痛みは軽減するけれども、再び始めようとすると痛みが再発するということは多く、
根本的な治療には結びつきません。

不合理なフォームは技術的な問題のみではなく、関節の硬さやアンバランスなどによって不合理なフォームとなります。不合理なフォームは1つの関節に大きな負担をかけ、結果として痛みが生じます。
当院では出来る限りスポーツ活動を休止させず、
合理的で怪我が発生しにくいフォームを根本的に身につけるようマンツーマンでPTが治療いたします。

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足圧分布測定・平衡機能測定装置

 

体重のかかり方を検査することで、身体機能の問題点把握が客観的に可能となり、治療をスムーズに行うことができます。また、バランス能力を測定することもできます。

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足圧分布測定

 

平衡機能測定装置

 

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スリングセラピー

 

スリングセラピー装置を装着することにより、重力の影響を軽減した運動が可能です。
重力の影響を除いた状態で適切な運動を行うことにより、
「関節を安定させ、良い姿勢を保つ筋肉」を活性化させ、
痛みの軽減をはかります。

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スリングセラピー

 

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スピードガン

 

効率良く、合理的な投球または打撃フォーム指導により、球速またはスイングスピードの向上が可能になります。
また、球速・スイングスピードを測る事で治療効果判定の基準となります。

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オーダーメイドインソール

 

当院では1人1人の足や動きに合わせたインソールの作成を行っております。
インソールとは靴の中敷のことで、靴の中敷に微妙な凹凸を作ることにより、より良い歩き方(動作)や姿勢を身につけることを目的としております。また、足の変形(外反母趾や扁平足)により、足の機能低下を生じている方の機能補助としても大変有効です。
足は身体のなかで唯一地面と接地している部分であり、足の崩れは全身の崩れを引き起こし、身体の様々な部位に障害(痛み)を発生させます。それをインソールで補い、歩き方や動作を改善し、障害(痛み)を軽減させる治療方法です。
足・膝・腰の痛みでお悩みの方は是非一度ご相談下さい。

 

作成過程

 

(1)歩き方チェック

(1)歩き方チェック

       

 

(2)テーピングやパットによる評価

(2)テーピングやパットによる評価

 

(2)テーピングやパットによる評価

   

 

(3)インソール作成

(3)インソール作成

 

(3)インソール作成

   

 

(4)インソール装着による歩き方チェック(仮止め)

(4)インソール装着による歩き方チェック(仮止め)

       

 

     ↓(1ヶ月)

(5)再評価

(6)完成

 

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上肢特殊診療班

 

日常生活で手(手指を含む)・肘・肩の痛みでお困りの方、またスポーツ動作によって上肢に痛みがある方を対象に上肢特殊診療を行います。根本的な問題(普段の使い方・姿勢による影響など)を様々な視点から考えことをコンセプトに行います。日常生活で上肢の痛みでお困りの方、またスポーツで上肢の痛みがあり続けていくことに不安を抱えている方、ぜひ一度ご相談ください。

【特記事項】
・毎週月曜日 午後(15:30~19:00)のみの診療となります。(予約制)
・対象については以下をご参照ください。
(手・手指痛(切り傷は除く)、肘関節痛、肩関節痛、各種手・手指・肘・肩関節手術後のリハビリテーションなど)
※対象疾患に該当するかご不明な方はお問い合わせください。
・その他ご不明な点についてはお気軽にお問い合わせください。

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上肢特殊診療班

 

上肢特殊診療班

 

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スタッフ紹介

 

財前 知典(ざいぜん とものり)
財前 知典 (ざいぜん とものり)
副院長
理学療法士 博士
東都リハビリテーション学院卒業
平成17年4月 入職
  一般的な整形外科疾患のみならず、スポーツ障害に対する治療にも力を入れております。
当院では「全身から局所を考え、根本的な治療を行う」「極力スポーツ活動を休止することなく治療する」をモットーにリハビリテーションを展開しております。整形外科疾患やスポーツ障害でお悩みの方は是非ご相談下さい。

 

小関 泰一 (こせき たいいち)
小関 泰一 (こせき たいいち)
リハビリテーション科科長
理学療法士 修士
東都リハビリテーション学院卒業
平成18年4月 入職
元気が一番!!
一緒にリハビリ頑張りましょう。
 
多米 一矢 (ため かずや)
多米 一矢 (ため かずや)
リハビリテーション科第1診療班班長
理学療法士 修士
東都リハビリテーション学院卒業
平成18年4月 入職
日々の努力を忘れずに一生懸命   頑張ります。

 

松田 俊彦 (まつだ としひこ)
松田 俊彦 (まつだ としひこ)
リハビリテーション科第2診療班班長
理学療法士
東都リハビリテーション学院卒業
平成18年4月 入職
笑顔と気配りをモットーに、常に全力投球。
 
川﨑 智子 (かわさき ともこ)
川﨑 智子(かわさき ともこ)
理学療法士 修士
東都リハビリテーション学院卒業
平成20年4月 入職
デッカイ心と笑顔を忘れずに           頑張ります!
 

 

藤原 務 (ふじはら つとむ)
藤原 務 (ふじはら つとむ)
理学療法士 修士
東都リハビリテーション学院卒業
平成20年4月 入職
元Jリーガー(右は現役時代の写真)
初心を忘れずに患者様を第一に考え笑顔で頑張ります。
 
藤原 務 (ふじはら つとむ)

 

稲垣 郁哉 (いながき ふみや)
稲垣 郁哉 (いながき ふみや)
理学療法士 修士
東都リハビリテーション学院卒業
平成21年4月 入職
初心を忘れずに、日々精進していけるように努力していきます。
 
 
田崎貴成(たさきたかなり)
田﨑 貴成 (たさき たかなり)
理学療法士
東都リハビリテーション学院卒業
平成23年4月 入職
1つ1つの確認を忘れずに、患者様が納得して頂けるように一生懸命頑張ります。

 

藤田仁(ふじたひとし)
藤田 仁 (ふじた ひとし)
理学療法士
東都リハビリテーション学院卒業
平成23年4月 入職
患者様に満足して頂けるように
がんばります。

 
 
鴨下亮太(かもしたりょうた)
鴨下 亮太 (かもした りょうた)
理学療法士
東都リハビリテーション学院卒業
平成26年4月 入職
ひとつひとつを丁寧に を心がけて頑張ります。
 

 

古川晴(ふるかわはるる)
古川 晴 (ふるかわ はるる)
理学療法士
東都リハビリテーション学院卒業
平成26年4月 入職
誠心誠意患者様と向き合い、日々、努力を怠らずに一生懸命頑張ります。    
 
成田 圭佑(なりた けいすけ)
成田 圭佑 (なりた けいすけ)
理学療法士
東都リハビリテーション学院卒業
平成27年4月 入職
患者様のため全身全霊を注ぎます。
一緒に頑張りましょう。

 

 

増田 稜輔(ますだ りょうすけ)
増田 稜輔 (ますだ りょうすけ)
理学療法士
東都リハビリテーション学院卒業
平成27年4月 入職
患者様に感動と笑顔を与えられるよう頑張ります。
 
大島 絵里 (おおしま えり)
理学療法士
東都リハビリテーション学院卒業
平成28年4月 入職
何事にも全力で丁寧!に
初心を忘れずに頑張ります。

 

高橋 寛子(たかはし ひろこ)
理学療法士
東都リハビリテーション学院卒業
平成28年4月 入職
笑顔を忘れずに、患者様の力に少しでもなれるように努力していきます。
 
石飛 泰一朗(いしとび たいいちろう)
理学療法士
東都リハビリテーション学院卒業
平成29年4月 入職
気配りを第一に!元気よく笑顔で一緒にリハビリ頑張りましょう!

 

岩佐 七海(いわさ ななみ)
理学療法士
東都リハビリテーション学院卒業
平成29年4月 入職
安全第一、元気第一!患者様のために一生懸命に頑張ります!
 
   
廣中 丈(ひろなか じょう)
理学療法士
東都リハビリテーション学院卒業
平成29年4月 入職
患者様と常に全力で向き合い、求められるもの以上のものを提供出来るように頑張ります。 
 

 

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出勤表

 

   
財前知典 午前          
午後          
小関泰一 午前            
午後          
多米一矢 午前          
午後          
松田俊彦 午前            
午後            
川﨑智子 午前          
午後          
藤原務 午前            
午後        
稲垣郁哉 午前          
午後          
田崎貴成 午前          
午後          
藤田仁 午前
午後
鴨下亮太 午前          
午後          
古川晴 午前          
午後          
成田圭佑 午前          
午後          
増田稜輔 午前          
午後          
大島絵里 午前          
午後          
高橋寛子 午前          
午後          
石飛泰一朗 午前          
午後          
岩佐七海 午前          
午後          
廣中丈 午前          
午後          
  予約     上肢特殊診療

☆ 藤田PTは不定休になります。来院の際にはご確認をお願い致します。

月~金 午前9:30~13:00 午後15:30~19:00
土曜日 午前9:30~12:00 午後13:00~15:00
休診 日曜日・祝祭日

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学会発表・学術論文・著書

 

【学会発表】

第13回肩の運動機能研究会(2016,10/21-22)
稲垣郁哉 胸郭形状が肩甲骨角度に及ぼす影響-安静および回旋時の検証-
松田俊彦 肩甲帯周囲筋活動における左右特性

WCPT-AWP&ACPT Congress 2016(2016/10/7-8)
Fumihito Yanagisawa Changing in Activation of Lumber Multifidus Depending on the Neck Rotation Position
Kazuya Tame Asymmetric Relationship in Movements between Thorax and Pelvis during Squat
Tomoko Kawasaki Different Head Tilting between Leftward and Rightward Neck Bending Motions

第42回 日本整形外科スポーツ医学会学術集会(2016,9/16-18)
多米一矢 スクワット動作における胸郭形状と骨盤運動の解析

International Society of Electrophysiology and Kinesiology XXI Congress(2016.7.5-8)
Taiichi Koseki Effects of flexion-extension in upper and lower cervical spines on the lateraIity of upper and lowert thoracic shapes
Tsutomu Fujihara Effects of variation in trunk lateral deviation on respiratory function in relation to thicknesses of rectus abdominis and lateral abdominal group muscles

第16回 専門リハビリテーション研究会(2016,7/2-3)
松田俊彦 安静座位における上半身重心点の位置と左右肩甲帯周囲筋活動の特徴

第50回日本理学療法学術大会(2016,5/27-29)
平山哲郎 安静時における胸郭形状の特徴が努力呼吸に及ぼす影響 -胸郭可動性と呼吸機能に着目して-
小関泰一 頸椎の肢位変化が胸郭形状に及ぼす影響 -矢状面の検討- 
藤原務 体幹の側方偏位が腹直筋, 側腹筋群筋厚および呼吸機能に及ぼす影響

The 5th International Congress of Shoulder and Elbow Therapists (2016/5/18-20)
Fumiya Inagaki Asymmetric effects of shoulder joint internal and external rotations on the thorax shape, scapular angle and humeral head deviation

第42回日本股関節学会学術集会(2015,10/30-31)
濱田夏世 骨盤底筋群収縮下における股関節筋力の即時的変化

第12回肩の運動機能研究会 (2015,10/9~10)
稲垣郁哉 肩関節内外旋運動が胸郭形状に及ぼす影響-左右特性に着目-

第15回専門リハビリテーション研究会学術大会(2015,7/4~5)
平田史哉 当院における三角線維軟骨複合体傷害の疫学調査
鴨下亮太 矢状面における頭部位置変化が肩甲帯機能に及ぼす影響
-肩甲骨面挙上時の肩甲骨上方回旋角度と筋活動に着目した検討-
古川晴 下部体幹の安定性が内側広筋筋活動に及ぼす影響
矢島貴大 Carrying angleの違いが前腕回内機能に及ぼす影響

2015 9thISPRM Congress (2015,6/19~23)
小関泰一 Segmental movements between cervical rotation and lateral thoracic shape change:The manner of increased or decreased deviation in thoracic shape upon cervical rotation
平山哲郎 Restriction of thoracic induced by lateral deviation of upper and lower thorax
川﨑智子 Characteristic lateral changes in upper thoracic shape and sitting ground reaction pressure associated with lateral neck bending
藤原務 Relation between deviation of trunk and rectus abdominis muscle thickness and respiratory function

第50回日本理学療法学術大会(2015,6/5~7)
小関泰一 頸部回旋運動が胸郭形状および胸椎偏位に及ぼす影響
平山哲郎 努力呼吸における胸郭形状の解析 -呼吸機能と呼吸形状の関係性について-
川﨑智子 頚椎側屈運動における胸郭形状と座圧の左右特性
藤原務 体幹の側方偏位が腹直筋筋厚および呼吸機能に及ぼす影響
藤田仁 後足部外反角度変化が歩行立脚初期の足圧中心座標,速度に及ぼす影響

第27回日本肘関節学会学術集会(2015,2/13~14)
平田史哉 当院における変形性肘関節症における疫学調査
矢島貴大 当院における上腕骨外側上顆炎症例の疫学調査

AARC Congress 2014 The 60th International Respiratory Convention & Exhibition(2014,12/9~12)
Tetsuro Hirayama Analysis of thoracic shape during foced breathing
-Relationship of the thoracic shape and respiratory function-

専門リハビリテーション研究会第14回学術大会(2014,7/5~6)
平田史哉 当院におけるde Quervain病症例の疫学調査
山岸千鶴 第5列位置変化が歩行速度および小趾球足底感覚へ与える影響
濱田夏世 股関節回旋可動域が歩行時の骨盤加速度に与える影響

第49回日本理学療法学術大会(2014,5/31)
稲垣郁哉 肩甲骨内外転運動が肩甲上腕関節における上腕骨頭位置と大胸筋筋厚に及ぼす影響
藤田仁 後足部外反角度変化が足圧中心位置に及ぼす影響

第8回身体運動学的アプローチ研究会(2013,12/21)
財前知典 足部、胸郭、上肢の関係性 ~近位橈尺関節回内外誘導パッドの試み~

第32回関東甲信越ブロック理学療法士学会(2013,11/3)
平田史哉 近位橈尺関節に対するアプローチを行ったde Quervain病の一症例

WCPT-AWP&ACPT Congress 2013(2013,9/5~9)
Tomonori Zaizen Changinges in the activation of upper extremity muscles depending on tilting of pelvic postion
Kazuya Tame Functional wear, Reebok TAIKAN, alters range of motion of spinal column upon trunk extension
Taiichi Koseki Thoracic Kyphosis affects the asymmetry in thoracic shape
Tetsuro Hirayama Characteristic lateral deviation of upper thorax in respiratory excursion
Tsutomu Fujihara Relation between anterior serratus activities and pelvic girdle presurs upon reach motions

専門リハビリテーション研究会第13回学術大会(2013,7/6~7)
平田史哉 肩関節1st Positionの内旋が手関節尺屈角度に与える影響-DRUJにおける超音波画像を含む検討-
知嵜愛 胸郭形態が肩甲骨内外転運動に及ぼす影響
山本尚美 骨盤側方傾斜が股関節屈曲角度に与える影響

第48回日本理学療法士学術大会(2013,5/25)
稲垣郁哉 非荷重位における第5中手骨誘導が前鋸筋活動に及ぼす影響

第24回日本ハンドセラピィ学会(2013,4/19)
平田史哉 座位における肩甲骨位置が肘関節屈曲角度及び手関節尺屈角度に与える影響

第56回手外科学会学術大会(2013,4/18)
平田史哉 自然座位における肩甲骨位置と手関節屈曲角度に着目した評価
-非外傷性手関節痛のメカニカルストレスの推察-

International Federation of Societies for Hand Therapy 2013(2013,3/7)
Fumiya Hirata Change in the Muscle Activity of Exensor Digitorum Communis by Ulnar Deviation Alignment
-Physiotherapy Performed for Lateral Epicondylitis-

第25回肘関節学会学術大会(2013,2/8~9)
財前知典 骨盤前後傾位の違いによる上肢の筋活動変化
平田史哉 自然座位における肩甲骨位置と肘関節屈曲角度に着目した評価
-非外傷性肘関節痛のメカニカルストレスの推察-

第31回関東甲信越ブロック理学療法士学会(2012,9/15)
稲垣郁哉 荷重位における第5中手骨誘導が前鋸筋活動に及ぼす影響
平田史哉 尺屈アライメントと小指外転筋

専門リハビリテーション研究会第12回学術大会(2012,7/7~8)
田崎貴成 「骨盤の位置変化による下肢伸展筋力への影響」
~腹臥位における下肢拳上運動を指標として~
平田史哉 尺屈アライメントと長母指外転筋
藤田仁 足部肢位による起立時の下腿筋活動

International Society of Electrophysiology and kinesiology Conference 2012(2012,7/19)
Tsutomu Fujihara Cooperative activities of anterior serratus and external oblique measured by EMG

第2回日本基礎理学療法学会学術大会(2012,5/26)
財前知典 歩行における足底接地の速さと後足部レベル横アーチパッドの高さが歩行時下肢筋活動と歩きやすさに与える影響

第47回日本理学療法士学術大会(2012,5/24)
多米一矢 胸郭形状が外腹斜筋に与える影響

第24回日本ハンドセラピィ学会(2012,4/20)
平田史哉 母指撓側外転が手関節尺側筋群に与える影響-手指肢位に着目して-

専門リハビリテーション研究会第11回学術大会(2011,7/2~3)
古橋沙やか 骨盤側方加速度に伴う、腰方形筋と股関節外転筋群の筋活動

第46回日本理学療法士学術大会(2011,5/27)
財前知典 踵離地早期群と遅延群における歩行時下肢筋活動と
中足骨後方部分の横アーチパッドの高さによる歩きやすさの違い
多米一矢 Reebok TAIKAN着用による姿勢変化 ‐頭頚部角度に着目して‐

専門リハビリテーション研究会第10回学術大会(2010,7/3~4)
稲垣郁哉 前腕回転軸の変化が前腕筋活動に及ぼす影響

第45回日本理学療法士学術大会(2010,5/27~29)
財前知典 入谷式足底板における長パッドが歩行時下肢筋活動に与える影響について
小関泰一 咬合が頚部屈曲動作に及ぼす影響

第11回日本リハビリテーション連携学会(2010,3/20)
財前知典 入谷式足底板における長パッドが股関節外転筋力に与える影響について

第2回川﨑スポーツリハビリテーションフォーラム(2009,10/2)
松田俊彦 体幹と投球障害肩 ~胸郭の形態に着目して~

専門リハビリテーション研究会第9回学術大会(2009,7/4~5)
財前知典 1列底屈誘導テーピングと歩行立脚相における腓腹筋活動の関係
古嶋美波 坐位における上半身重心位置と大腿直筋筋活動の関係
田中和孝 体幹機能改善により左膝窩部痛が改善した一症例
川﨑智子 下肢外傷後のアライメント変化により仙腸関節痛をきたした症例(~運動連鎖を考慮して~)
藤原務 上半身重心位置に着目してサッカーキック動作改善が得られた一症例

第44回日本理学療法士学術大会(2009,5/29~30)
大屋隆章 腹斜筋群促通による肩甲骨の位置変化
関口剛 Posture Stability Systemベルト装着による肩関節側方挙上運動に及ぼす影響
柳澤史人 肩関節肢位が回旋筋力に及ぼす影響

第3回身体運動学的アプローチ研究会(2008,12/13)
財前知典 入谷式足底板により肩関節挙上動作に改善がみられた一症例

第2回川﨑スポーツリハビリテーションフォーラム(2008,10/5)
大屋隆章 床反力が投球動作に与える影響(足底板を用いたアプローチ)

10Th International Congress of the Asian Confederation for Physical Therapy(2008,8/30)
Tomonori Zaizen Study of the influence on the foot pressure
by taping in order to change the alignment of the hallus using the Iritani method insole

専門リハビリテーション研究会第8回学術大会(2008,7/4~5)
財前知典 入谷式足底挿板における長パッドが足圧中心に及ぼす影響について
多米一矢 左下腿開放骨折受傷・抜釘後、左膝関節内側に疼痛を訴えた一症例
田中亮 乳癌手術後,左膝痛を訴える症例に対して下顎からアプローチした一考察
樋口亜紀 出産後に頚部痛を訴えた一症例(~姿勢変化を変える~)
平山哲郎 脊柱変形が頚部に与える影響-身体重心を考慮して-

第43回日本理学療法士学術大会(2008,5/17)
財前知典 歩行立脚期における母趾誘導テーピングの腓腹筋活動に与える影響

第2回身体学的アプローチ研究会抄録(2007,11/10)
財前知典 入谷式足底板により胸郭拡張差に改善がみられた一症例


【学術論文】

臨床スポーツ医学
財前知典 インソールのバイオメカニクス

理学療法科学
財前知典 入谷式足底板における長パッドが歩行時大腿部筋活動及び股関節外転筋力に与える影響
財前知典 後足部レベル横アーチパッドが膝関節および骨盤前方加速度に与える影響について
財前知典 足底接地の速さと後足部レベル横アーチパッドが歩行時下肢筋活動に与える影響
平田史哉 前腕回内制限に対するアプローチにより改善がみられたde Quervain病の一症例

専門リハビリテーション研究会誌
財前知典 入谷式足底挿板における長パッドが足圧中心に及ぼす影響について
多米一矢 左下腿開放骨折受傷・抜釘後、左膝関節内側に疼痛を訴えた一症例
田中亮 乳癌手術後,左膝痛を訴える症例に対して下顎からアプローチした一考察
樋口亜紀 出産後に頚部痛を訴えた一症例(~姿勢変化を変える~)
平山哲郎 脊柱変形が頚部に与える影響-身体重心を考慮して-
財前知典 1列誘導テーピングと歩行立脚相における腓腹筋活動の関係
古嶋美波 坐位における上半身重心位置と大腿直筋筋活動の関係
田中和孝 体幹機能改善により左膝窩部痛が改善した一症例
川﨑智子 下肢外傷後のアライメント変化により仙腸関節痛をきたした症例(~運動連鎖を考慮して~)
藤原務 上半身重心位置に着目してサッカーキック動作改善が得られた一症例
稲垣郁哉 前腕回転軸の変化が前腕筋活動に及ぼす影響
古橋沙やか 骨盤側方加速度に伴う、腰方形筋と股関節外転筋群の筋活動
田崎貴成 「骨盤の位置変化による下肢伸展筋力への影響」~腹臥位における下肢拳上運動を指標として~
平田史哉 手関節尺屈位が母指橈側外転動作における長母指外転筋及び手関節尺側筋群へ与える影響
藤田仁 足部肢位による起立時の下腿筋活動
平田史哉 肩関節回旋肢位が手関節尺屈運動に及ぼす影響‐超音波診断装置を用いた検討‐
知嵜愛 胸郭形態が肩甲骨外転及び上方回旋,内転及び下方回旋運動に及ぼす影響
山本尚美 骨盤側方傾斜が股関節屈曲角度に与える影響
平田史哉 当院におけるde Quervain病症例の疫学調査
濱田夏世 股関節回旋可動域が歩行時の骨盤加速度に与える影響
山岸千鶴 第5列位置変化が歩行速度および小趾球足底感覚へ与える影響
鴨下亮太 矢状面における頭部位置変化が肩甲帯機能に及ぼす影響
-肩甲骨面挙上時の肩甲骨上方回旋角度と筋活動に着目した検討-
古川晴 下部体幹の安定性が内側広筋筋活動に及ぼす影響
矢島貴大 Carrying angleの違いが前腕回内機能に及ぼす影響
松田俊彦 安静座位における上半身重心点の位置と左右肩甲帯周囲筋活動の特徴

リハビリテーションエンジニアリング
財前知典 身体運動との関係

月刊理学療法
平田史也 メカニカルストレスからみた肘・手関節障害


【著 書】
 
編者 誌名等 出版社
小関博久 外来整形外科のための退行変性疾患の理学療法 医歯薬出版社
著者
小関博久
小関光美
財前知典
関口剛
田中亮
平山哲郎

 
著者 誌名等 出版社
財前知典 ブラッシュアップ理学療法
―88の知が生み出す臨床技術
三輪書店
多米一矢
平山哲郎
稲垣郁哉
 
編者 誌名等 出版社
小関博久 外来整形外科のためのスポーツ外傷・障害の理学療法 医歯薬出版社
著者
小関博久
財前知典
小関泰一
小関貴子
松田俊彦
平山哲郎
藤原務
稲垣郁哉
 
著者 誌名等
小関泰一 胸郭運動システムの再建法
多米一矢
平山哲郎
藤原務


【メディア出演】

セラピスト "お手上げ症状"を改善する手技力アップ(2015,10)
平田史哉 手指腱鞘炎(de Quervain病)に対する病態と理学療法を説明

女性セブン 足から衰えていませんか?(2015,4/30)
小関博久
財前知典
歩き方が原因で生じるトラブルを解決する理学療法を説明

フジテレビ 情報プレゼンターとくダネ(2014,9/11)
平田史哉 de Quervain病について病態、評価、治療を説明

フジテレビ スーパーニュース(2014,9/10)
平田史哉 de Quervain病について病態、評価、治療を説明

テレビ朝日 ワイドスクランブル(2014,5/7)
小関博久
財前知典
肋骨骨折の予防法について説明

テレビ朝日 ワイドスクランブル(2013,9/19)
小関博久
財前知典
秋の季節に発症しやすい腰痛の予防ストレッチを紹介し、実演

テレビ朝日 モーニングバード(2013,3/4)
小関博久
財前知典
肩こりに対するレッドコード(スリングセラピー)を用いた理学療法の実演、改善理由の説明

日本テレビ スッキリ9時ッス(2012,10/26) 
小関博久
財前知典
バランスボールの利点について説明

フジテレビ スーパーニュース(2012,6/19)
小関博久 ストレートネック、頚部疾患における症状について説明

日本テレビ スッキリ(2011,5/18)
小関博久
財前知典
肩こり患者に対する入谷式足底板やレッドコード(スリングセラピー)を用いた治療、肩こり予防の運動紹介

読売テレビ 情報ライブミヤネ屋(2010,11/22)
小関博久
財前知典
肩こりの原因説明、レッドコード(スリングセラピー)を用いた理学療法の実演

テレビ朝日 ワイドスクランブル(2010,11/4)
小関博久
財前知典
肩こりの原因となる主婦の家事動作に対する指導、セルフエクササイズの実演